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喜多川歌麿―世界が賞賛した“エロスと色彩”の魔術師 (COLOR新書y―カラー版・江戸の春画): 白倉 敬彦: 本

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喜多川歌麿―世界が賞賛した“エロスと色彩”の魔術師 (COLOR新書y―カラー版・江戸の春画)

喜多川歌麿―世界が賞賛した“エロスと色彩”の魔術師 (COLOR新書y―カラー版・江戸の春画)

内容(「MARC」データベースより)

その生涯に30余点の春画を描いた喜多川歌麿。代表作「歌満くら」、円熟の作品「ねがひの糸ぐち」、歌麿唯一の紅嫌い絵「艶本床の海」の3作品を収録。解説および序文・付文・春画中の書入れの翻刻を付す。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

白倉 敬彦
1940年生まれ。早稲田大学文学部中退。独立の編集者として、長年美術・浮世絵関係の企画・編集に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

歌満くら
ねがひの糸ぐち
艶本床の梅