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カラーで描く15分スケッチ―その場で完成!かんたん水彩画: 山田 雅夫: 本

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ブラウズ

カラーで描く15分スケッチ―その場で完成!かんたん水彩画

カラーで描く15分スケッチ―その場で完成!かんたん水彩画

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、ご好評いただいている「15分スケッチ」のカラーバージョンです。もともと、“屋外で”“はがきサイズのスケッチ用紙に”“15分程度で、手軽にさらりと”“その場で描けてしまう”ところが「15分スケッチ」の特徴です。これまでの着彩は、セピア1色だけを使っていましたが、カラーバージョンでは、4~6色程度の配色を水彩で行います。ほとんどは5色程度しか使っていませんから、着彩も含めて全体で15分程度で描けてしまいます。

内容(「MARC」データベースより)

旅先やちょっとした散歩の際にも楽しめる、スケッチの具体例を数多く紹介し、着彩も含めて15分でスケッチを完成させる具体的な手順や、どの位置に立ってどの方向から描けばいいかを初心者にもわかりやすく解説する。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

山田 雅夫
都市設計家。山田雅夫都市設計ネットワーク代表取締役。自然科学研究機構核融合科学研究所客員教授。技術士・1級建築士。1951年、岐阜県生まれ。東京大学工学部都市工学科卒。科学万博(1985年開催)の会場設計などを担当後、独立。東京臨海副都心開発、横浜みなとみらい21の開発構想案づくりなどに参画。慶應義塾大学大学院政策・メディア研究科特別研究助教授を歴任。日本建築学会情報システム技術本委員会委員や東濃研究学園都市の新都市づくりコーディネーターを務める。岐阜県IT顧問(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1 カラーで描く15分スケッチの手軽さと表現力をまず御覧下さい(おしゃれな屋根と壁が織り成す光景を切り取ります
はがきサイズの用紙に、大聖堂の屋根模様を描いてみます ほか)
2 基本ルールと描くポイントの章です(基本ルール
白をはさむように着彩します ほか)
3 カラーで描く15分スケッチの描写手順を説明しましょう(着彩は基本的には淡い系統で塗ります
身近な題材をこんな風に描きます ほか)
4 「カラーで描く15分スケッチ」を実践するツール&アドバイス(おすすめツール
身近な練習はこうします ほか)