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今森光彦の魅せる切り紙: 今森光彦: 本

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今森光彦の魅せる切り紙

今森光彦の魅せる切り紙

内容紹介

難易度の高いものはできるだけ避け、単純で切りやすい、カンタン、楽しいをテーマに作品を並べました。コースターやランチョンマットにしたり、封筒やノートに貼ってみたり、作品群をできるだけ暮らしに活かせるようなシーンに結びつけるのがポイント。ちょっとしたコツをつかめば、きれいに仕上がります。

内容(「BOOK」データベースより)

身近な花や虫たち、くだものもスイスイはさみ1本でカンタンに切れるコツ、教えます。そのまま切って飾れる型紙つき。

内容(「MARC」データベースより)

身近な花や虫、くだものなど、はさみ1本でスイスイカンタンに作れる切り紙を紹介。風鈴に飾ったり、ランチョンマットにしたりなど、作品のたのしみ方も掲載。切り離して使える型紙付き。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

今森 光彦
1954年生まれ。琵琶湖のほとりの雑木林に囲まれた田園にアトリエを構える。2006年、ハサミによる切り紙絵本『むしのあいうえお』(童心社)を出版。写真集、エッセイ集、絵本など数多くの著書がある(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

1 身近な食べものを切ってみよう(さつまいも
いんげんまめ ほか)
2 身近な生きものを切ってみよう(うさぎ
かに ほか)
3 立体もので季節を飾ってみよう(かえる:Spring
が・3:Spring ほか)
4 身につけるものをつくってみようくらしの中で使ってみよう(ちょう・7:アクセサリー・ランチョンマット
ふんころがし:Tシャツ・手ぬぐい ほか)
5 もっと自由に切ってみよう(ひまわり
とうもろこし ほか)