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淡彩で描く街角スケッチ―100作例でよく分かる: 服部 久美子: 本

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淡彩で描く街角スケッチ―100作例でよく分かる

淡彩で描く街角スケッチ―100作例でよく分かる

内容(「BOOK」データベースより)

本書では、建物のある街角風景を描くためのハウツーを、「基本的な描き方」から「絵づくり」のヒントまで幅広く取り上げ、国内外のスケッチ作例100余点を用いて具体的に紹介しました。著者ならではの「知っていると役に立つ」コツも満載です。スケッチのお伴にピッタリの一冊。

内容(「MARC」データベースより)

建物のある街角風景を描くためのハウツーを、「基本的な描き方」から「絵づくり」のヒントまで幅広く取り上げ、国内外のスケッチ作例100余点を用いて具体的に紹介。著者ならではの「知っていると役に立つ」コツも満載。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

服部 久美子
大分県出身。主婦業のかたわら、1976年頃より10年あまり油絵を描く。その後、淡彩スケッチに転向し、人物スケッチも始める。2003年1月及び2004年11月、新宿ギャラリー高野にて個展を開催。現在、「隔週刊水彩で描く」(デアゴスティーニジャパン社刊)に「水彩歳時記」を掲載中。クラブツーリズム講師。「着衣のクロッキー教室」を主宰。さいたま市浦和区在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 基本的な描き方(画材をそろえる
デッサンの基本 ほか)
第2章 絵づくりのヒント(絵づくりの基本
絵づくりの実際)
第3章 知っていると役に立つ(遠近を効果的に表わすには?
建物の中が暗い時は? ほか)
第4章 憧れの街角を描く(イタリア―四角柱の塔が多い国
イギリス―絵画教室参加の旅 ほか)