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色鉛筆から始めるはじめての仏画: 粟生 密弘: 本

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色鉛筆から始めるはじめての仏画

色鉛筆から始めるはじめての仏画

内容(「MARC」データベースより)

色鉛筆で描く仏さまと、水干絵の具で描く仏さま、それぞれを紹介。彩色のポイント、筆づかいのポイント、線の練習法、描法プロセスを、手順写真を用いてわかりやすく説明する。下絵集も掲載。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

粟生 密弘
神戸市長田区清涼山地蔵院住職。1955年生まれ。1977年高野山大学密教学科卒業。1993年に私設の密教美術研究所設立。2002年蓮華仏画工房設立、蓮華仏画教室を開講。現在、清涼山地蔵院の本校他、兵庫県内のコープカルチャーなど計8教室を持ち、仏画の指導にあたる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 色鉛筆で描く仏さま(如来を描く
菩薩を描く)
第2章 水干絵の具で描く仏さま(仏の手を描く
飛天を描く)
付録 下絵集