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東山魁夷ものがたり: 佐々木 徹: 本

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東山魁夷ものがたり

東山魁夷ものがたり

内容(「BOOK」データベースより)

挫折と苦悩の果てに風景画家の道を選び、やがて国民画家と謳われるほど多くの人々の共感を得た東山新吉(魁夷)―その心の遍歴と創造の過程を丹念にたどりながら、全生涯を鮮やかによみがえらせた決定的評伝。

内容(「MARC」データベースより)

挫折と苦悩の果てに風景画家の道を選び、やがて国民画家と謳われるほど多くの人々の共感を得た東山新吉(魁夷)-その心の遍歴と創造の過程を丹念にたどりながら、全生涯を鮮やかによみがえらせた決定的評伝。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

佐々木 徹
1941年大阪生まれ。関西学院大学経済学部卒業。関西学院大学文学部大学院修了。現在、追手門学院大学教授、財団法人国際日本研究所理事。哲学・比較文化論(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 少年時代
第2章 青年時代
第3章 留学時代
第4章 風景画家への道
第5章 憧憬と郷愁
第6章 障壁画の世界
第7章 永遠の祈り