内容紹介
本や広告に載っていた大好きなキャラクターを切り抜いて、筆箱や、ノートに貼ったことはありませんか?紙を切ってはがきに、お気に入りのノートに、箱に貼る! ただそれだけで、ぱっと華やぐ絵手紙や小物が出来上がります。美しい千代紙なら、色に少し気を配りながら模様を切り抜いて、箸袋や紙コップに貼る――ただそれだけで大切なパーティーが盛り上がること間違いなし。どこにでもある紙なのに、少し手を加えるだけで、温かさが生まれ、作って楽しい、贈って喜ばれる……はさみを使ってちょきちょき、ボンドで貼り重ねて、世界でたった一つの小物の出来上がり! お年寄りから子どもまで、絵がにがてな人でも気軽に楽しめる作品を大紹介。
内容(「BOOK」データベースより)
はじめての方でも簡単にできるやさしい「切り絵はり絵」の入門書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
森 直美
創作和紙、切り紙はり絵作家。油絵に親しむかたわら、和紙の魅力に目覚め、紙の切り貼りでオリジナル作品を展開。「おりがみ会館」の小林一夫館長にその技量を見込まれ、同館で「和紙の切り絵はり絵」講師を務める。ボストンへの留学経験を活かし、海外の方への英語によるレッスンも行なっており、やさしく温かみのある作風は幅広い層から人気が高い。将来は作品づくりをとおし、医療施設などで心のケアやリハビリに役立つような活動の展開も目指している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
創作和紙、切り紙はり絵作家。油絵に親しむかたわら、和紙の魅力に目覚め、紙の切り貼りでオリジナル作品を展開。「おりがみ会館」の小林一夫館長にその技量を見込まれ、同館で「和紙の切り絵はり絵」講師を務める。ボストンへの留学経験を活かし、海外の方への英語によるレッスンも行なっており、やさしく温かみのある作風は幅広い層から人気が高い。将来は作品づくりをとおし、医療施設などで心のケアやリハビリに役立つような活動の展開も目指している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)



