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水彩スケッチ教室 下描きと上手な絵の具の使い方: 若松 倫夫: 本

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水彩スケッチ教室 下描きと上手な絵の具の使い方

水彩スケッチ教室 下描きと上手な絵の具の使い方

内容紹介

植物、風景など、オーソドックスで身近な対象をとりあげつつ、対象の選び方、構図、画材の使い方をイチから解き明かす水彩スケッチの描画ノウハウ本。思う色が塗れるようになるための混色、水彩画の水加減、筆塗りの細かいテクニックを伝授。また、デジカメなどITツールの有効利用法も紹介します。

内容(「BOOK」データベースより)

五つの基本をマスターして見違えるような水彩画を描いてみませんか。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

若松 倫夫
1941年北海道生まれ。1988年、交通事故で1カ月入院したことをきっかけに絵を描き始める。2005年にNTTを退職。植物画や車内の人々のスケッチで毎年個展を開催。誰でも描ける!をモットーに植物画・水彩画教室を4カ所で開講している。日本スケッチ画会会友。練馬区上石神井在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 鉛筆スケッチ(えんぴつで花を描こう
えんぴつで風景を描こう
えんぴつで人物を描こう)
第2章 彩色(色を混ぜる基本
色環と反対色
パレット色配置について ほか)
第3章 絵に活用できるデジタルの道具(描きやすい写真を撮る
パソコン利用で広がる絵の世界モノクロ画像にして明暗をつかむ ほか)