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ヘッセの水彩画 (コロナ・ブックス): ヘルマン ヘッセ: 本

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ヘッセの水彩画 (コロナ・ブックス)

ヘッセの水彩画 (コロナ・ブックス)

出版社/著者からの内容紹介

『車輪の下』『デミアン』で知られるヘルマン・ヘッセ(1877~1962)。庭師、蝶のコレクターなど自然を愛し、探求した作家が40代から始めた水彩画。色彩豊かな風景画に心が躍る。

内容(「BOOK」データベースより)

庭仕事、蝶のコレクションなど、自然を愛し、探求したヘルマン・ヘッセが描いたスイスの美しい風景。

内容(「MARC」データベースより)

「車輪の下」「デーミアン」で知られるヘルマン・ヘッセ。庭師、蝶のコレクターなど、自然を愛し、探求した作家が40代から始めた水彩画。心躍る、色彩豊かな風景画を収録。赤川次郎、岡田朝雄、窪島誠一郎のエッセイも掲載。

目次

モンタニョーラの日々
クリングゾルの最後の夏
ヘッセの生涯
エッセイ(ヘッセの光と闇(赤川次郎)
友グンター・ベーマーのこと(窪島誠一郎)
蝶とヘルマン・ヘッセ(岡田朝雄))
ヘッセに出会える博物館・記念館
今、手に入るヘッセ本リスト
抄訳(『クリングゾルの最後の夏』
『シッダールタ』
『郷愁』(ペーター・カーメンチント)
『荒野の狼』)
『ヘッセ詩集』序に代えて