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スーパー基礎デッサン―基本に始まり、基本に戻る学習法: 八木 秀人 デッサン技法研究会: 本

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スーパー基礎デッサン―基本に始まり、基本に戻る学習法

スーパー基礎デッサン―基本に始まり、基本に戻る学習法

内容(「BOOK」データベースより)

基本に始まり、基本に戻る」初心者もベテランもモチーフに対峙したときに、必ず自分に言い聞かせないといけない言葉です。そして集中力を発揮して観察し、生きた鉛筆のタッチを紙にのせましょう。本書はこの理念に基づいた、新しい学習法を提案します。

内容(「MARC」データベースより)

基本に始まり、基本に戻る」 初心者もベテランも自分に言い聞かせないといけない言葉です。集中力を発揮してモチーフを観察し、生きた鉛筆のタッチを紙にのせるための新しい学習法を提案します。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

八木 秀人
1997年4月、多摩美術大学グラフィックデザイン学科入学。翌年4月、すいどーばた美術学院の講師となり、大学を卒業するまでの3年間務める。2001年4月、多摩美術大学卒業後、広告代理店に入社。CM、グラフィックの仕事に携わり、現在に至る(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 デッサンのための基礎力養成講座(デッサンは鉛筆を削るところから始まっている
鉛筆の正しい持ち方とそれによって生まれる線
ネリゴムは消しゴムであり、白い鉛筆でもある ほか)
第2章 デッサン上達の実践力養成講座(花の徹底研究―観察して描く
花のある静物デッサン―画面の一部としての表現は2通り
花が描ければ何でも描ける―「観察して描く」を応用しよう ほか)
第3章 再びデッサン・センスを磨く基礎力養成講座(石膏デッサンの考え方―もう一度、石膏像を見直そう
裏と表の関係を知る―かたまり空間とへこみ空間
石膏像を描く―基本に戻って「もの」と「空間」を描こう ほか)