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四季の花だより―淡彩と水墨のはがき絵: 柳瀬 弘子: 本

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四季の花だより―淡彩と水墨のはがき絵

四季の花だより―淡彩と水墨のはがき絵

内容(「BOOK」データベースより)

日本では四季折々、たくさんの種類の花を見ることができる。山へ登れば山の花に、野に出れば野に咲く花に出会えます。また、庭や公園、街の花屋さん、畑など、愛らしい花を目にする機会には事欠かない。美しい花に出会ったら、その喜びを一枚の絵にしてみよう。本書では多彩な花の作例と14テーマの描き方を紹介している。

内容(「MARC」データベースより)

淡彩と水墨で描く花のはがき絵の入門書。14のテーマの描法を分かり易く解説。親しみ易い明るい色づかいと伸びやかな作風で、四季折々に咲く身近な花を題材にした作例を多数紹介。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

柳瀬 弘子
早稲田大学第一文学部芸術家美術専攻卒業。水墨画を伊藤耕氏に師事する。早稲田大学美術史学会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

目次

第1章 野の花(フクジュソウ
カタクリ
ユキワリソウ、セツブンソウ ほか)
第2章 庭の花(ウメ
ジンチョウゲ、モモ
ツバキ ほか)
第3章 洋花(スイートピー
フリージア、パンジー
チューリップ ほか)
第4章 野菜の花(エンド
キュウリ、カボチャ
ハナダイコン、オモダカ ほか)